アオサギを議論するページ

国内各水域への飛来数(秋−春)

以下の資料は環境省の「渡り鳥関連情報」にあったデータをもとに作成したものです。同ページにも一部のデータをグラフ化したものはありますが、全てのデータを体系的に整理したものではなく、また見やすいものでもありません。データ自体は多大な労力と時間を費やしてとられたものだけに、同ページでの不十分な公表のされ方ではあまりにデータがもったいなく、今回、ここで独自にグラフを作り直してみました。

なお、2013年10月現在、最新のデータは2012年秋から2013年春にかけてのものとなっていますが、暫定値で今後修正が入る可能性があるためここでは除外しています。また、調査時期や調査法(対象種など)は調査地点ごとに区々であり、同一地点においても調査年や時期によって異なるなどデータのとられ方は統一されていません。ここではそうした差異は一切無視し、アオサギとして上がっている数値をそのままグラフ化しています。調査時期については実際に調査が行われたかどうかにかかわらず、すべて9月から翌年の6月までの期間で表示しています。グラフの縦軸は確認個体数で、調査地点によってスケールが異なります。こののように、個々のグラフごとに注意すべき点が多々ありますので、正確にグラフを読みとりたい方は環境省の同ページにある生データをご参照ください。

全国各地の水域への飛来数

以下の資料は環境省の「渡り鳥関連情報」にあったデータをもとに作成したものです。同ページにも一部のデータをグラフ化したものはありますが、全てのデータを体系的に整理したものではなく、また見やすいものでもありません。データ自体は多大な労力と時間を費やしてとられたものだけに、同ページでの不十分な公表のされ方ではあまりにデータがもったいなく、今回、ここで独自にグラフを作り直してみました。

なお、2013年10月現在、最新のデータは2012年秋から2013年春にかけてのものとなっていますが、暫定値で今後修正が入る可能性があるためここでは除外しています。また、調査時期や調査法(対象種など)は調査地点ごとに区々であり、同一地点においても調査年や時期によって異なるなどデータのとられ方は統一されていません。ここではそうした差異は一切無視し、アオサギとして上がっている数値をそのままグラフ化しています。調査時期については実際に調査が行われたかどうかにかかわらず、すべて9月から翌年の6月までの期間で表示しています。グラフの縦軸は確認個体数で、調査地点によってスケールが異なります。こののように、個々のグラフごとに注意すべき点が多々ありますので、正確にグラフを読みとりたい方は環境省の同ページにある生データをご参照ください。

マーカーウィンドウ内の観察地点名をクリックするとグラフが表示されます。(大きな地図で見る
北海道 クッチャロ湖


北海道 宮島沼


北海道 ウトナイ湖


北海道 濤沸湖


北海道 風蓮湖


北海道 大野川河口


青森県 小湊


青森県 十和田湖


宮城県 伊豆沼


秋田県 大潟草原


山形県 最上川河口


山形県 大山上池・下池


福島県 高野池


福島県 阿武隈川西田堂坂


茨城県 千波湖


千葉県 谷津


新潟県 佐潟


石川県 片野鴨池


福井県 加戸大堤


長野県 小諸発電所第一調整池


静岡県 桶ヶ谷沼


愛知県 藤前干潟


滋賀県 琵琶湖


大阪府 大阪城公園


兵庫県 浜甲子園


鳥取県・島根県 中海


島根県 宍道湖


岡山県 倉敷市玉島下水処理場


広島県 八幡川河口


広島県 御手洗川河口


山口県 きらら浜土路石川河口


徳島県 姫田中池


愛媛県 宇和運動公園


福岡県 和白干潟


佐賀県 長浜干拓


熊本県 江津湖


宮崎県 二ツ立調整池


宮崎県・鹿児島県 霧島


鹿児島県 出水・高尾野


沖縄県 漫湖



ページの先頭に戻る